女子団体戦出場校 紹介

安平町立早来中学校(北海道)

監督  島 義幸

全国大会は昨年に続き2度目の出場です。昨年9月の震災後より練習場所や時間が限られていますが、日頃の成果を存分に活かし中学生らしい元気な全力プレーで頑張ります。

芦別市立芦別中学校(北海道)

監督 宝金 和彦

「気持ちで勝つ」「全員で勝つ」ことをモットーに、チームが一体となり、自信をもってプレーします。喜びも苦しみも、全員で分かち合える芦別中学校らしいテニスで勝利を目指します。

 

学校法人石川義塾中学校(福島)

監督 本田 貴信

本校は創部3年目になります。全国大会初出場ですが最後まで笑顔で戦い、日本一を目指して頑張ります。

 

山形市立第十中学校(山形)

監督  黒田 葉子

地区大会から苦しい試合の連続でしたが、チームワークで初の全国出場を果たすことができました。「苦しい時こそ笑顔」「どんな相手にも攻める気持ち」のモットーを大切に、山形、東北の代表として感謝の気持ちを忘れずに頑張ります。

昭和学院中学校(千葉)

監督 高原 良江

私たち昭和学院ソフトテニス部は、高原先生・コーチ選手一丸で「京都全中で日本一」を目標に活動しています。周囲の方々に支えていただきながら闘ってきました。感謝の気持ちを忘れず昭和学院らしく、一戦一戦笑顔でプレーします。

 

我孫子市立我孫子中学校(千葉)

監督 野沢 遥

大切なのは「自分から攻め切るテニス」自分たちのテニスができるよう、いつも笑顔で前向きに、自分と仲間を信じてプレーをできるところが我孫子中の持ち味です。全国大会でも、我孫子プライドを胸に全力でプレーします!

 

杉戸町立広島中学校(埼玉)

監督 安藤 隆

貴大会に参加させていただくことができ、今まで応援してくださった多くの方々に感謝しております。本校は林田リコ選手の母校です。林田リコ選手のように皆様から応援される選手になることを目標に頑張ってきました。大会当日は、貴大会が盛り上がるように精一杯努力をしますので、応援をよろしくお願いいたします。

取手市立取手第一中学校(茨城)

監督  滑川  保夫

合言葉は、『オレたちは世界最強取一だ』です。日々思いを込めて、最強を表現したいのですが、気持ちにムラがあったり、思いをしっかり表現できません。
全国大会では、思いを力にかえて世界最強を目指します。

 

宝達志水町立宝達中学校(石川)

監督 登美 真人

「全中出場」を目標に新チームをスタートしました。仲間や保護者、地域の方々に支えられて目標を達成し、全国大会に出場することができました。全国大会では、悔いの残らないように元気いっぱいプレーをします。

 

新潟市立巻東中学校(新潟)

監督 丸山 真由美

全国大会は昨年に続き、2回目の出場になります。多くの人に支えてもらった感謝の気持ちを忘れずに、チームの目標達成に向けて全力で戦います。よろしくお願いします。

 

桑名市立光風中学校(三重)

監督 西嶋 清明

「全国大会でベスト8」を目標として、新チームはスタートしました。粘り強いテニスが本校の持ち味で、何度もマッチポイントを握られた場面から勝ち上がってきました。笑顔と感謝の気持ちを忘れずに、ベストを尽くします。

 

磐田市立豊田中学校(静岡)

監督  鈴木 康重

“内進力”(内から出てくるやる気)を部のテーマとして「団体で全国大会出場!」を目標に頑張ってきました。応援していただいた全ての皆さんに恩返しとなるような精一杯のプレーで、全国大会を楽しみます!

 

浜松市立浜北北部中学校(静岡)

監督 山本 純也

全国大会で優勝することを目標に励んできました。全国大会に出場できたのは、多くの人の支えがあったからです。その方たちへの感謝の気持ちを忘れず、絆を大切にして一戦一戦戦います。

 

淀之水学院 昇陽中学校(大阪)

監督 中村 正直

 私達は今まで支えてくださった方々に感謝し、日々の練習で積み重ねてきたことをすべて出し切り、悔いの残らないプレーで全国優勝を目標に頑張ります。

 

京都光華中学校(京都)

監督 吉田 隆昭

地元京都で開催される全国大会に向けてこれまで練習に励んできました。今大会には特別な思いで挑み、京都の人たちに笑顔になってもらえるよう、全力笑顔でプレーします。

たつの市立龍野東中学校(兵庫)

監督 花井 亮介

私たちは『全国の舞台で勝利する』ということを目標に取り組んできました。いまようやくその舞台の立てることを嬉しく思います。

支えてくださった、多くの人に感謝が伝えられるよう、そして悔いの残らぬよう、やるべきことをやりきります。

 

山陽女子中学校(岡山)

監督 後藤 明弘

来年度より共学となり、校名が山陽学園中学校に変更します。山陽女子として最後の全中となりました。“感謝・挑戦・前進”を合言葉に、生徒17名・スタッフ・保護者・関係者全員で団結し、一戦一戦頑張ります。ご声援よろしくお願いいたします。

就実中学校(岡山)

監督 篠埜 未住帆

ソフトテニス部は、部員12名で「努力は、裏切らない」を合言葉に毎日練習に励んでいます。今大会では、先輩たちに負けないよう最後の一球まで諦めないでプレーしたいと思います。

 

出雲市立大社中学校(島根)

監督  原田 頌平

全国大会は昨年に引き続き2度目の出場です。私たちの強みは、チーム内で互いに励まし合えることです。どんな場面でも声を掛け合って、全国大会という大きな舞台でも大社中らしいプレーができるように頑張ります。

 

阿波市立市場中学校(徳島)

監督 乾 沙知

念願の全国大会出場です。多くの人に支えられながら,楽しいことも苦しいことも,みんなで分かち合い努力してきて良かったです。私達のモットーは「必笑」。どんな時でも,自分たちの力を出し切り,笑顔で走り抜けたいと思います。

 

今治市立北郷中学校(愛媛)

監督 門田 千恵美

「必勝、笑顔、元気、根気、勝気、強気、やる気、勇気」の言葉を先輩達から引き継ぎ、全国の舞台に辿り着きました。私たちに力を与えてくださった全ての人に感謝し、仲間と一緒に躍動します。

 

長崎市立東長崎中学校(長崎)

監督 吉田 由香里

日本の最西端、長崎県の東長崎中学校です。昨年、全中に出場することができなかった悔しさをバネに1年間頑張ってきました。熱い気持ちが伝わるような一生懸命なプレーで、ひがなが魂をお見せします!

 

小城市立小城中学校(佐賀)

監督 副島 賢

団体では3年連続、個人では4年連続の出場になります。全国の舞台に再び立てることを嬉しく思います。最高峰の舞台でプレーできることに誇りをもち、今まで支えて下さった方々への感謝の気持ちを忘れず全力でプレーします。

 

水俣市立水俣第一中学校(熊本)

監督 橋本 一恵

全国大会は初出場です。コーチや家族、応援してくださった方々への感謝を忘れず、恩返しができるよう、一球一球を大切にして、挑戦者として声を出して向かっていき、悔いの残らないよう最後まで笑顔で戦います。

 

京都市立西ノ京中学校(京都)

監督 杉山 喜一

チーム全員が中学から競技をはじめましたが、多くの方々に支えられ地元京都での全国大会という夢の舞台に立つ事が出来ました。感謝の思いを胸にチーム一丸となって最後の1球まで諦めない西ノ京らしいテニスで頑張ります。

※ 8月15日 8:55までに届いている分をupしました。